水前寺清子さんの熟年離婚に明日は我が身と恐れる私

スポーツ新聞に
「水前寺清子、弁押しを立てて11月までに離婚が成立」
という報道スクープがありました。

歌手の水前寺清子さんの夫とは彼女の個人事務所の社長でもあります。
水前寺清さん(75歳)
夫の小松昭氏(69歳)
いわゆる超がつくほどの熟年離婚です。

そもそもこの熟年離婚の原因には様々な憶測が流れています。
あるレコード関係者は
「やはり社長の小松氏としてはチータを稼働させたいから、どうしても厳しいスケジュールで仕事を入れてしまいます。優しいチータですけれど、夫と争うbヴぁ面が増えた」
この夫婦喧嘩は最近特に増えてきていたらしく
「接待で宴席続きの小松さんに対し、チータが『私の稼いだ金で飲み歩いて・・・』と思うのはしょうがない。
我々の前でも
『なになにしなさいよ』
『なぜそんなことを言うんだ!』
と公然t喧嘩していた。
それ自体は犬も食わないただの夫婦喧嘩だったけれど、そんな二人の間を取り持つ存在として、デビューの頃からチータを支えてきたお姉さんの玲子さんがいた」
ともいわれています。
しかしそのお姉さん尾玲子さんも数年前に亡くなり、二人の間に入って取り持ってくれる人がいなくなってしまったのも離婚の原因ともいわれています。

報道では
「二、三年前から関係が悪化して、小松氏とは世田谷の豪邸から出る形で別居。今年10月には貨物氏も水前寺さんの個人事務所の社長をじ事務所の社長を辞任。財産分与もして離婚が成立したそうです」
とのことです。

そんな状況で365歩のマーチの大ヒット曲を持っている水前寺清さんです。
狙いは86根に校遠ざかっている年末のNHKの紅白歌合戦出場だそうです。
1日1歩
3日で三歩
散歩進んで二歩下がる
水前寺さんにとってはまさしく今回の離婚はそういうことなんでしょう。

このニュースを知って私は思わず寒気が襲いました。
このコロナ禍で稼ぎの悪い私。
家計の負担を嫁に託して早1年
私の嫁も水前寺清子さんのように夫の断捨離をするかもしれません。
戦々恐々とhしている私です。

キトー君 バレたくない

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